カウンターサイド 攻略日記

【カウンターサイド】クエストの種類が多すぎ問題!それぞれの特徴をクエスト別に紹介!優先して周回する作戦と後回しでいい作戦【攻略】

こんばんわ、矢印です。

カウンターサイド面白いですね!私も幻影戦争やリィンカネそっちのけでハマってしまってます・・・

しかしそんなカウンターサイドに、1つ問題が・・・そう、クエスト(作戦)の種類が多すぎるんです!これではどのクエストにスタミナを割こうか迷ってしまっている人もさぞ多い事でしょう。

そこで今回は全コンテンツ解放まで遊んだ私が、クエストごとの特徴と周回すべきクエストについてまとめていきます!

 

Hi-Ho-GAMEイチオシ!!

メインストリーム

優先度:最高 周回度:低(ハードは中)

いわゆるメインストーリーです。

多くのソシャゲがそうであるように、カウンターサイドでもメインストリームの進行によってコンテンツが解放されるため、まずはここを進めるのが大前提。

難易度は普通ハードが実装されており、エピソードごとに普通をクリアするとハードが解放される仕組み。

シナリオ部分が結構長めですが「図鑑」から振り返ることができるのでとりあえずスキップして進めることをオススメします。

ハードでは装備品の金型が入手できるため後々周回の必要が出てきますが、序盤はそこまで気にしなくて大丈夫です。

補給作戦

補給作戦は強化クエストと素材クエストにあたります。

収益創出

優先度: 周回度:高 難易度:低~高

クレジット稼ぎクエストです。つまり金稼ぎクエストですね。

カウンターサイドではキャラの強化にとんでもない量のクレジットを消費するため、序盤からかなり周回する必要があります。

サービス開始時点で実装されている難易度は3段階で、最高難易度の敵のレベルは80と結構高めのため、かなり強化を進めてからでないとここを周回するのは難しいです。

現場鎮圧

優先度: 周回度:

主にキャラのレベルを上げるのに必要な「力量評価書」を獲得するクエストです。

こちらもキャラの強化にはいくらあっても足りないものですが、最高レアである「特別力量評価書」が獲得できるクエストはまだ実装されていません。

「適正コア」「特殊適正コア」にするために必要な「特異触媒剤」を獲得できるクエストもあり、今後の展開次第ではそちらのための周回することが多くなる可能性もあります。

矢印
キャラの限凸に必要なアイテムが全て回数制限なしの周回で手に入るゲームはかなり珍しいぞ

調査活動

優先度: 周回度:

主にキャラの限凸素材艦船のレベルアップ素材を獲得するクエストです。

キャラの限凸はソシャゲにとって一番大事なポイントなため、その素材である「適正コア」を集めるクエストなのでかなり優先度は高め。

艦船のレベル上げ素材もここで獲得できますが、序盤はミッションで貰える素材でけっこう賄えるのでそちらの優先度は低めです。

専門人員補充

優先度:低 周回度:低

キャラのスカウトに必要な「人物データ(欠片)」を入手できるクエストです。

欠片は一定数集めることで「社長室」の「スカウト」からそのキャラを獲得することができます。

獲得できるキャラはSR以下のキャラなので、限凸の難易度が低いカウンターサイドではSSRを十分に獲得できていれば優先度は低めです。

ただし主人公である「ヤナギ・ミナ(SR)」に関してはなるべく完凸しておいた方が良いかもしれませんね。

軍需物資確保

優先度:中 周回度:高

装備品や作成に必要な「金型」などを入手できるクエスト。

序盤は装備よりもキャラそのものの強化の方が重要なため優先度は低めですが、キャラの強化が一段落したら装備品は必ず必要になるため、いずれ周回する必要があります。

装備の作成や強化はミッションにもなっているため、序盤からある程度はこなす必要があるかもしれません。

模擬作戦

優先度:最高 周回度:最高

「模擬作戦」は1日に2回ずつ挑戦できる素材獲得クエストです。補給作戦に比べ入手数やレア度が高いため、必ず毎日消化しましょう。

また、クオーツを使って入場許可証を買える日もあるので余裕があれば購入をオススメします。

3種類ある模擬作戦は難易度が高く、クエストごとに有利なキャラがいるので解説します。

攻撃特訓

攻撃特訓は防御力の高いボスを倒すクエストです。なるべく火力の高いキャラを編成しましょう。

難易度が上がるほどボスの耐久も上がるため、火力不足の場合は時間切れでゲームオーバーとなってしまいます。

報酬として「力量評価書」が大量に獲得できます。

防御特訓

大量のシージタイプ(艦船に特攻してくるタイプ)の敵が出現します。火力だけだと押し切られてあっという間に艦船が落とされてしまいゲームオーバーに。

対策としてはタワータイプのキャラを編成しましょう。タワータイプのキャラは「管理」からフィルターで簡単に探せます。

また、ノックバックスキルを持つキャラも有効です。

キャラ名 ノックバックスキル
ヒメノ・ユイ(SSR) 究極スキル
速水早苗(SSR) 特殊スキル
リブ・アレン(SSR) 特殊スキル
ヒルデ(SR) 基本スキル
リン・シエン(SR) 特殊スキル

防御特訓では報酬としてキャラのスキルレベルを上げる素材の「スキル訓練資料」を獲得できます。

対空訓練

対空訓練で出現する敵は全て空中ユニットです。そのため地上攻撃のみのキャラは完全にサンドバッグと化してしまうので編成は「万能攻撃」のキャラのみにしましょう。

全ユニットを万能攻撃タイプで編成すれば少々レベルが低めでもクリアできるようですね。

報酬はキャラの限凸に使う「適正コア」です。上位素材である「特殊適正コア」も入手できるため、序盤は対空訓練が最優先となりますね。

矢印
どうでもいいけど特訓、特訓ときてなぜ対空だけ訓練なんだ???

外伝

優先度:中~高 周回度:必要なし

特定のキャラのストーリーを描く、スピンオフ的なクエスト。

出撃できるキャラに制限があり、「強制出撃」「タイプ指定枠」「自由枠」で構成された小隊で臨みます。

クエストの解放には「ブループリントモーメント」を消費する必要があり、ブループリントモーメントは毎日補充されるものの手持ちが10個を超えている場合は支給されないためなるべく9個以下になるように消化していきたいところ。そのため優先度は中~高としました。

獲得できるのはクオーツのみで、クリア報酬の他にメインストリーム同様エピソードごとのミッション達成数でも貰えます。

ストーリーは図鑑から再度鑑賞が可能です。

難易度はそれほど高くありません。

チャレンジ

 

 

 

 

カウンターケース

優先度:中 周回度:必要なし

「カウンターケース」は作戦に分類されているものの戦闘はなく、キャラごとのエピソードを閲覧できます。

閲覧にはそのキャラを獲得していること、指定のレベルに達していることが条件で、「情報」を消費することで閲覧可能となります。

閲覧するとアイテムが獲得でき、1段階目の「特別力量評価書」と2段階目の「採用契約書」はすぐにでも欲しいアイテムなのでカウンターケースに実装されているキャラは低レアであってもとりあえず2段階目のエピソードが解放されるレベル25まで上げた方がよいですね。

「機密ケース」は未実装ですが、おそらく高レアキャラのエピソードになるのではないでしょうか。

自由契約

優先度:低 周回度:低

いわゆる高難度クエスト。特別な編成での出撃となり、序盤は6人編成でのバトルとなっています。

報酬として獲得できる「チャレンジメダル」は交換所で様々なアイテムと交換できますが、現状では装備品くらいしか目ぼしいものはなく、日や週で更新されるようなものでもなさそうなので今のところ優先度は低めです。

高難度といっても最初は大して難しくないため、進められるところまで進めてみてもいいかもしれませんね。

まとめ!!

さて、カウンターサイドの多すぎるクエストについて解説しました。

ソシャゲ歴の長い私でもちょっと経験したことがないクエストの量でちょっととまどいましたが、全部が全部毎日やる必要があるわけではないのでホッとしました。

カウンターサイドではかなり貴重なアイテムでも周回でなんとかできそうなので、確実に戦力を上げていくために今必要なクエストを考えて周回していきましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました。それでは、また。

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